顔が四角くなるのは、、、
- 5月19日
- 読了時間: 2分
「顔が四角くなった!」
と、40代、50代、60代のお客様に多いお悩みです。
エラが張り、
フェイスラインがぼやけて、口角が下がり、
ハチも横に張って、
輪郭が四角くなるのは、
「咬筋」が肥大化している事が1番の原因です。

咬筋が下顎と頬に張り付いてパンプアップしているのです。
筋肉は使えば使うほど大きくなるのです。
「奥歯に力が入ってぎゅ〜っと噛み締める」
無意識にやっていませんか?
自覚もあり、寝ている時だけでなく、
仕事中にもやっているかも、、、と仰る方、本当に多い!
長時間、筋トレをずっとしているような状態で、
アゴも動きにくくなったり、
笑っても頬が上がらず、ひきつってしまったり、
血流やリンパの流れも悪くなり、
顔の老廃物を引き受ける
「耳下腺」も詰まる、、、

顔の下部が下がり肥大化してしまうのです。
口角も下に引っ張られて
顔下半分が伸びたように見えてしまう。
また、下顎を動かす「側頭筋」も固くなり、
まぶたが重くなったり
ハチが張って
四角い顔、老け顔が出来上がってしまうのです。
発達してパンプアップした咬筋を直接緩めるだけでは、その場しのぎでまたすぐに噛み締めれば大きくなってしまい、解決にはなりません。
頬骨と下顎の咬筋が癒着している部分を剥がして解放する事が大切です。
白金小顔管理のコルギ小顔管理術は、骨に直接アプローチして、咬筋の癒着部を根本から剥がすだけでなく、連動している側頭部や、アゴの裏、後頭部全体も合わせて調整しているので、
「食いしばりしなくなった!」
という嬉しい報告を沢山いただいています。
アゴがシュッとして、
逆三角形の輪郭になって、
笑い顔も軽く、リフトアップします。
ブルドッグ顔を気にされていた方も、タルミが無くなったと喜んで頂いてます♪
長年、少しずつ積み重ねた癖を骨から取り除くコルギ小顔施術は、本来の働きを再稼働させて、自らの力で若々しく美しくなれます。
歳だからと、諦めず、自分の持っている力は思っている以上にまだまだ活躍してくれますよ♪


